受託件数のご報告

2015.12.07news

12/7(月)時点で受託件数が200件を超えました。
民泊(airbnb等)完全運用代行(20%)の対象エリアは東京、大阪、京都、神戸、福岡です。
運営代行(10%)は日本全国で対応いたします。

【完全運用代行】業務について
清掃業務をお客様ご自身で実施、またはご指定の業者様がいる場合は日本全国のエリアで対応可能です。
今後とも一層のご指導とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

さぁ、faminect
のサービスを体験してみましょう

空き部屋や空きスペース、空き家を短期宿泊施設として、レンタルすることの出来るサービスです。
Airbnb 日本版は、東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、京都、福岡、沖縄、北海道を中心に展開しています。
日本では、2020年の東京五輪招致決定がきっかけとなりairbnbや民泊が注目され始めました。2014年にairbnbへの登録物件数は約8千室でしたが、2017年1月現在、約4万件もの物件が登録されています。
政府は2020年までに年間4,000万人の訪日外国人旅行者数を目標設定しており、民泊は空き部屋対策の有効活用や、今後懸念される宿泊施設の解消策として注目されています。
その一方で、安全面、防犯面に、まだまだ課題があることは間違いありません。
弊社では、ゲストやホストがより安心して民泊活用が出来るように、多言語でのメール代行サービスからトラブルや緊急時の24時間駆け付けサービス、119番通報サポート等の24時間多言語対応サービス、タクシー、レストラン手配などのコンシェルジュサービス等、民泊(airbnb等)運営代行のリーディングカンパニーとしてサービスを追求していきます。