受託件数400件突破のお知らせ

2016.04.05news

当社の受託運営する民泊物件数が4/4(月)時点で400件を超えました。

今後とも、民泊運営代行事業の先駆者として、業界スタンダードの確立をリードし、民泊の発展に貢献するとともに、委託して頂くお客様や民泊活用する旅行者の方々へ満足度の高いサービスを提供していく所存でございますので、引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

本件に関するお問い合わせ先
株式会社 ファミリアリンク
TEL03-5366-5959(代表)

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メディア取材実績

空き部屋や空きスペース、空き家を短期宿泊施設として、レンタルすることの出来るサービスです。
Airbnb 日本版は、東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、京都、福岡、沖縄、北海道を中心に展開しています。
日本では、2020年の東京五輪招致決定がきっかけとなりairbnbや民泊が注目され始めました。2014年にairbnbへの登録物件数は約8千室でしたが、2017年1月現在、約4万件もの物件が登録されています。
政府は2020年までに年間4,000万人の訪日外国人旅行者数を目標設定しており、民泊は空き部屋対策の有効活用や、今後懸念される宿泊施設の解消策として注目されています。
その一方で、安全面、防犯面に、まだまだ課題があることは間違いありません。
弊社では、ゲストやホストがより安心して民泊活用が出来るように、多言語でのメール代行サービスからトラブルや緊急時の24時間駆け付けサービス、119番通報サポート等の24時間多言語対応サービス、タクシー、レストラン手配などのコンシェルジュサービス等、民泊(airbnb等)運営代行のリーディングカンパニーとしてサービスを追求していきます。